自動認識セミナー in 名古屋・福岡

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【名古屋】 10月16日(木) 終了しました 名古屋国際会議場

       名古屋会場を聴講ご希望の方は、開催当日「名古屋国際会議場 2号館2階 会議室222・223前」受付

       までお越し下さい。(立ち見になる可能性もございますが、ご了承下さい)

【福 岡】  11月13日(木) 福岡商工会議所

プログラム

午 前

10:00

10:50

自動認識技術を活用したものづくり現場の改善

株式会社デンソーエスアイ 企画部部長 藤本 直 氏

自動車部品のものづくり現場をリライタブル ハイブリッド メディアやQRコードなどの自動認識技術を活用し改善することで、各種管理工数の削減、実績収集精度や品質向上などを実現した事例をご紹介する。

11:00

11:50

RFタグ活用による次世代ゼロエミッションシステム

積水ハウス株式会社 環境推進部推進グループチーフ課長 上川路 宏 氏

本システムは施工現場で発生する廃棄物を実測、集計、分析することで、発生量の削減を実現し、コストダウンを進めることを目的としています。RFタグとITシステムを融合することで作業性と効果の高度な融合を実現しました。

昼 休憩

午 後

12:45

13:35

バーコード簡易複写システム「BarcodeCopier」によるコンタクトレンズ管理

アイニックス株式会社 本社営業部営業二課 宮田 裕一朗 氏

薬事法の規定により、コンタクトレンズの販売者は製造番号等の記録を作成・保存する必要があります。バーコードコピヤを用いた、ロット番号の簡単な保存方法から、実際のオペレーションまでをご紹介致します。

13:45

14:35

au携帯電話を利用したバーコードによる店舗管理システム

オカベマーキングシステム株式会社 社長室室長 長島 慎二 氏

au携帯電話のインターネット網を利用した、ASPサービスによる店舗管理システムです。携帯電話と無線スキャナーで、商品コードをスキャニング。操作は簡単、コストも低額。POSより断然お手軽なシステムです。

14:45

15:30

RFタグを利活用した食品・飲料充填工場における「安心・安全」生産管理システム

凸版印刷株式会社 パッケージ事業部ITソリューション部 立木 昭次 氏

『食の安全・安心』が大いに注目されている昨今、当社では、2006年に紙製飲料缶『カートカン』の充填工場にRFタグを利活用した生産管理システムを導入した。システム導入の背景から近況までを解説すると共に、他社展開事例について紹介する。

※都合により一部内容・講師の変更がある場合がありますが、ご了承ください。

お問合わせ先

社団法人日本自動認識システム協会 〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-9-5 FKビル7F

TEL. 03-5825-6651 FAX. 03-5825-6653 http://www.jaisa.or.jp

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