前回開催実績
会期
2008年2月14日(木)、15日(金) 2日間
会場
マイドームおおさか8F
主催
(社)日本自動認識システム協会
S2〜S7
1セッション 一般5,000円/JAISA会員・出展社3,000円(税込)
総参加者数
2日間のべ421名
| S1:『自動認識機器の出荷統計調査報告』 時間 11:00〜11:45 |
| (社)日本自動認識システム協会 統計・調査委員会 アイニックス(株) 平本 純也 氏 |
| S2:『生産現場でのID、先端技術をさぐる』 | 時間 | S3:『導入が進むバイオメトリクス』 |
|---|---|---|
|
QR、RFIDを活用したものづくりの改善方策
(株)デンソーウェーブ 取締役 専務執行役員 永井 登 氏 |
13:10 | 14:00 |
顔認識技術とその応用
オムロン(株) センシング&コントロール研究所 OKAOプロジェクト・リーダー 川出 雅人 氏 |
|
ICタグ活用による誤出荷0への取り組み
パナソニックパーツサプライ(株) 関西サテライト 所長 佐伯 孝司 氏 |
14:10 | 15:00 |
シンプル・キー 〜かんたん便利な生体認証〜
(株)フロントフューチャー 代表取締役 永井 和美 氏 |
|
UHF帯RFタグを利用した車輌入構管理システム
ニッテツ八幡エンジニアリング(株) 技術本部 計装エンジニアリンググループ 課長代理 土田 秀明 氏 |
15:10 | 16:00 |
| S4:『安全を求めて、確かなイノベーション“医療(RFタグ編)”』 | 時間 | S6:『流通変革!! マーケティングイノベーション』 |
|---|---|---|
| RFタグによる連れ去り/徘徊検知システム (株)マトリックス 営業本部 課長代理 小倉 秀一 氏 | 10:10 | 11:00 |
百貨店業界における電子タグの活用
(株)井筒屋 商品統括室 商品政策部 仕入政策担当 マネージャー 宮本 功 氏 |
|
医療における自動認識技術のインパクト
秋田大学医学部附属病院 医療情報部 教授 近藤 克幸 氏 |
11:10 | 12:00 |
アパレル業界におけるRFID標準化導入への取り組み
住金物産(株) 繊維カンパニー SCM・事業開発部 部長 (アパレル産業協会 平成19年度RFID推進小委員会 委員長) 山内 秀樹 氏 |
| S5:『安全を求めて、確かなイノベーション“医療(バーコード編)”』 | 時間 | S7:『どこにある! どこに行く荷物−AUTO-ID』 |
|---|---|---|
|
医療法改正で不可欠となった 医療機器識別マーキング 名城大学大学院 都市情報学研究科 保健医療情報学 教授/医学博士 酒井 順哉 氏 |
13:10 | 14:00 |
温度センサー内蔵アクティブ型RFタグ 「トレイルキャッチ」による 物流管理トレーサビリティシステム 大日本印刷(株) CBS事業部 ICタグ本部 トレサビリティ推進室 松林 賢悟 氏 |
|
病院におけるトレーサビリティの現状
京都第二赤十字病院 消化器科 副部長、 医療情報委員会、物流委員会 田中 聖人 氏 |
14:10 | 15:00 |
佐川急便における/RFIDへの取組み 佐川印刷(株) 新規事業開発室 次長 佐々木 清幸 氏 |
